享楽的実践主義

Easy Go! Easy Come!! The Show Must Go On!!! 百聞は一見に如かず! 百見は一遊に如かず!!

2012年7月25日(水) テーブルトークカフェデイドリーム DM I氏 D&D3.5 第69回

 どうも、セスです。

 2009年10月7日(水)から始まったDM I氏 D&D3.5キャンペーンの第69回目です。

  PC構成は、2名の方が抜けて新規に2名の方も抜け、新々myPC第31回目の、
下記のような4PC+1NPCでした。

 PCはPC神官死亡して復活のECL10、その他PCはECL11/NPC腹心ECL7の、
1 野郎ドゥアルガー(アンダーダーク種族ECL+1)
  PathFinder Monk8/何かのサイキック系プレステージクラス2
2 野郎アルカン呪文使い セルーネ神神官11→10
3 myPC人間女 シャカンダル神 放浪聖戦士3/PathFinder Monk8
4 ほぼNPC野郎人間 スカウト3/レンジャー2/ローグ2/ウィザード2/山のプレステージクラス2
5 myPCの腹心女魔法使い3/スペシャリスト4 参加11回目

 さて、セッション内容は、
「呪われた?村 第10回」
です。

 今回もオプション ルールとして、DMGにある、
「サイコロを振る代わりに、
 任意にトランプの手札から出目を出して良い
(クリティカル判定など、多少、例外あり)」
の導入50数回目(トランプ2組は50回目)です。


「 年代は一応、たぶんまだミスタラ神が存命時代(走召糸色木亥火暴
  ほぼ全員ECL11、 NPCノール山賊事件、NPCユアンティー・ドッペル
 ゲンガー街征服?、ミューテーションの地下洞窟事件、NPCエルフ村救
 援活動、メイジオーガ軍殲滅後の新しい第6章の10回目。

  なにやら北方の村?で20数年前の奇妙な疫病が再流行している、
 と云う事で何故か暇をもてあました我らPCパーティー一行は何も準備も
 せずに一度中へ入ったら二度と外へは出られないテレポートでもプレーン
 シフトでもゲートでもウィッシュでもダメな謎の閉鎖デミプレーン地域
 へ閉じこめられ、NPC死んだはずの領主の館を探索して、その裏庭の
 古井戸の底のNPCガーディアン亡霊どもとの闘いの続き4回目。


  前回ネガティブレベル発生源NPCアンデット1体とそのNPCシャドウ9体を
 成仏させるために、フライをデスペルされないようにPCパーティー全員
 フライで再突入!

  4度目の正直(走召糸色木亥火暴)と云う事で、NPCガーディアン
 どもを見事にお掃除。

  そして、肝心のNPC死んだはずの領主の娘の足跡は、井戸の底の水中
 へと続いていたのであった。


  なんと古井戸の地下は、
 「謎の古代遺跡となっており、フリーダム ムーブのmyPCモンクが
  水中門前のNPCネガティブ砲台2個を殴り壊してPCパーティー
  一行が突入、そして、とうとうNPCラスボス死んだはずの領主と
  NPC骨ドラゴンやNPCジャドウなど共々撃破に成功!」
  したが、しかし、
 「閉鎖デミプレーンの結界は崩れず(走召糸色木亥火暴)」


  早く元の世界に帰りたいよーーーつ!


 」

 と云う所で、やはり時間は余裕で午後 11時過ぎとなり、いつものように
ここで本日のセッションは解散となりました。


 8月はDMがシコドでお休み、9月再開の予定です(走召糸色木亥火暴